太陽がまた輝くとき

By雨宮 弥白

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もし太陽がずっと沈まないとしたら、地平線に沈む太陽の眩しさも、
夜の暗闇の中、まだ上る前の太陽が空を青く照らすことも、
エネルギーに溢れる日の出の光も、ないのだろう。

浮き沈みは変化であり、変化は刺激であり、刺激は心のうちに眠る情熱の起爆剤となる。

変化を恐れるよりも自分のエネルギーに変えていきたいな。

ていうかもう1週間後じゃん発売!

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