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C-1グランプリ2016.12!

By雨宮 弥白

sepia.png
pH板にて開催中のキャプ投稿祭り、C-1グランプリ2016.12!の参加2枚目です。
投稿したのと違うやつw
セピアにしてみました。

うちの子:左がPC、右がHS
ツリー:左がPC、右がHS
紙吹雪:ごちゃまぜ
プレゼント:左がHS、右がPC

という感じでごっちゃごちゃに混ぜております。
PCが、とかHSがとかそういうこともままあると思うのですけども、
全て置いておいて、私はうちの子が好きです、とそれだけですw

確か去年のクリスマス頃にplayclubを買ったので、もうすぐ2年目になります。
まだまだ撮りたいものがたくさんあります。
日めくりカレンダーでも10年あるぐらいいろんなキャプを撮りました。
もっときれいに撮ってあげたい、可愛く撮ってあげたい。

この子は自分では笑う事はできないし動くことも出来ない、
私もたいがいポンコツなので1人で出来ない事ばっかりです。
でも2人なら何だってできる気がするのです。
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Comments 2

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きにちみ  

No title

付き合いが長ければ長いだけ、そのキャラに対する思い入れが増すのは漫画でも小説でも作家なら誰もが抱くもののようです。
確か司馬遼太郎は坂之上の雲を書くのに10年かかり、書き終えたときは夢の中で登場人物が汽車に乗って頭上を走り去っていく様子を見たとあとがきに書いてあったような?
いつまで続く趣味なのか分かりませんが末永く付き合っていきたいものです。

>この子は自分では笑う事はできないし動くことも出来ない
これについては私は全く逆でした。
長編のお話を創作してみると、話の流れは作者が作り出すのではなく、登場人物が自分の意思で勝手に動き出して勝手に話を引っ張っていくような感覚に見舞われます。
なんてことを軍曹殿と何度か話し合った覚えもあります。
思い切って長編を創作してみるとまた何か違ったものも見えてくると思いますよ。
まあ、忙しくて時間なんてないと思いますが。^^;

長文失礼しました。

2016/12/24 (Sat) 23:01 | EDIT | REPLY |   

雨宮  

Re: No title

-->きにちみさん
以前文章を書いてアマチュアアニメーションなどをやっていたのですけども、
その頃はきにちみさんが言われるように、勝手に動く感じでした。
台本作って演者さんにお願いしていた際にはまさにそんな風で、
こちらの想定で台本は書くけど最終的には演者さんの感覚に任せるみたいな。

playclubやハニーセレクトの場合なんか感覚が違っていて、
お互いに反応しながら2人で作っているように感じています。

2016/12/25 (Sun) 16:11 | EDIT | REPLY |   

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